Add a file
Choose or drop a .txt or .md or .markdown or .log file. Paste content when the tool provides that option.
TXT、Markdown、ログをブラウザ内で開き、閲覧表示と原文を切り替え、検索と行数・文字数・単語数の集計を利用できます。
またはテキストファイルをここにドロップ
Choose or drop a .txt or .md or .markdown or .log file. Paste content when the tool provides that option.
The tool reads and processes the file in this browser.
Check the result, then use the available copy, download, or next-step action.
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TXTファイルを選ぶかドラッグすると、その場でブラウザが読み込んで表示します。一度に扱えるファイルは1つで上限は 2 MB です。原文表示はファイルの文字をそのまま示し、閲覧表示は .md と .markdown のときだけ有効になります。
ファイル名が .md か .markdown なら、閲覧表示が見出しやリスト、コードブロックを整形します。いつでも原文表示に戻せます。どちらの表示でもコピーとダウンロードができます。
いいえ。ファイルは手元の端末のブラウザが読み込み、内容がサーバーに送られることはありません。そのため他の人がこのページからファイルを取り出すことはできず、タブを閉じるとテキストも消えます。
Windows では Chrome や Edge でこのページを開き、ファイルを選ぶだけで表示できます。メモ帳では重くなる大きなログでも、2 MB 以内であればここで開けます。
Mac・iPhone・Android では Safari や Chrome でこのページを開いて選びます。小さい画面でも閲覧表示・原文表示・検索は同じように使え、ファイルは標準のファイル選択画面から指定します。
文字化けはファイルが UTF-8 でない印で、厳密に復号して推測せずエラーを出します。GBK・Shift_JIS・UTF-16 で保存されたファイルは、エディタで UTF-8 に保存し直してください。置換文字を黙って表示すると、壊れた内容が正しく見えてしまうためです。
原因は主に3つで、2 MB 超過、実はバイナリ、フォルダや複数選択のいずれかです。それぞれ専用のメッセージが出ます。読み取れるテキストファイルを1つ選び直せば再試行でき、貼り付け欄の内容は保持されます。
上限は 2 MB で文字コードは UTF-8 のみ、BOM は除去し CRLF と LF は保持します。長いファイルは画面上のプレビューだけ短縮され、コピーとダウンロードは完全な原文を使います。
ファイルを開くと行数・文字数・単語数がその場で自動集計されます。集計対象は常に完全な原文で、長いファイルでプレビューが短縮されても数値は変わりません。文字数は絵文字や結合文字を1文字として数え、漢字や仮名は1文字を1語として集計します。
ファイル内のものは実行されないため安全です。コードやHTML、リンクは文字として表示します。ただし内容そのものが正しいか、リンク先が悪意あるものかどうかは判断できません。出所不明のファイルは慎重に扱ってください。
TXT は書式のない文字だけ、Markdown は # や * などの記号で見出しや箇条書きを表します。そのため .txt と .log はそのまま表示し、.md と .markdown だけを閲覧表示にします。* で始まるログ行が箇条書きになっては困るからです。
読めます。通常のブラウザのタブで動き、登録も不要で端末に何もインストールしません。制限のある業務用パソコンや借りた端末でもそのまま使えます。
いいえ。正しい表示は UTF-8 として復号できた証拠にすぎず、内容の真偽とは無関係です。整形されていることは検証ではありません。文書を使う前に出所を確認してください。リンク先は表示するだけで確認はしません。