ファイルを渡す
.jsonまたは.jsonl ファイルを選ぶか、ここにドロップします。内容を貼り付けても構いません。
JSONビューアはブラウザ内で動くJSON・JSONLファイルのビューアで、内容を解析して整形し、最上位の構造を示し、構文エラーの行と列を報告しながら元のテキストを書き換えません。
または .json / .jsonl をここにドロップ
.jsonまたは.jsonl ファイルを選ぶか、ここにドロップします。内容を貼り付けても構いません。
ファイルはこのブラウザ内で読み込んで解析します。サーバーには送りません。
出てきた内容を確かめてから、コピーやダウンロードに進みます。
ファイルがどう扱われるか気になりますか? プライバシーについて読む →
ファイルを選ぶか点線の枠にドロップし、またはテキストを貼り付けて表示ボタンを押すだけで開けます。その後、最上位の構造、整形ビュー、元の内容の三つが表示されます。読み込みも解析もこのブラウザ内で行われ、登録もインストールも必要ありません。
アップロードしません。読み込みも解析も整形も、いま開いているブラウザのタブ内で完結します。ファイルを開く前に通信を切っても同じように動作し、タブを閉じたあとに内容がサイト側へ残ることもありません。
どの環境でもこのページを使います。Edge、Chrome、Safari、モバイルブラウザで開いてファイルを選ぶだけです。Windowsではエクスプローラーから .json を直接ドラッグでき、メモ帳に渡す必要はありません。MacではFinderからドラッグ、iPhoneとAndroidでは「ファイル」アプリから選ぶか内容を貼り付けてください。
メッセージに、文書として成立しなくなった最初の位置の行と列が示されます。その直前の文字を確認してください。カンマの抜け、閉じ括弧の前の余分なカンマ、閉じていない引用符、対応しない括弧がほとんどの原因です。本文が勝手に書き換えられることはありません。
エディタでUTF-8として保存し直せば開けます。厳密なUTF-8以外は受け付けません。GBKやShift_JIS、UTF-16で保存されたファイルや、拡張子だけ .json にしたバイナリは復号できず、文字化けを表示する代わりに拒否されます。
1ファイル2 MBまでです。それを超えると途中まで解析せず、その場で拒否されます。扱えるのは一度に1ファイルだけで、フォルダーや複数選択は受け付けません。25万文字を超える部分は画面表示だけが短くなり、コピーとダウンロードは全文のままです。
変わりません。整形はインデントと改行だけを調整し、桁の多い整数も重複キーもそのまま残ります。変換後の値ではなく元のトークンを扱うため、9007199254740993、1.50、1e999 といった書き方も、表示とダウンロードの両方で同じです。
JSONは一つの文書、JSONLは1行1レコードです。拡張子を .jsonl にすると行ごとに読み取ります。まず完全なJSON文書として解釈し、それが失敗した場合にだけ、空でない各行がオブジェクトか配列であることを求め、問題のある行番号を示します。
安全です。中身はデータとしてのみ扱われ、スクリプトもURLもパスも実行や取得はされません。ただしウイルス検査は行わず、ファイルの出所も判断しません。機微なデータを扱う場合は、送り主を先に確認してください。
あります。このページは無料・登録不要・インストール不要で、ブラウザだけで使えます。エディタのダウンロードもコマンドライン操作も要りません。項目を一つ確認したいときや構文エラーを一箇所探したいときは、貼り付けるほうが早く済みます。
違います。正しさが示すのは構文だけで、値の正確さや送り主の信頼性とは無関係です。項目の意味やデータの出所についても何も保証しません。別のシステムへ取り込む前に、業務ルールで個別に検証してください。
コピーは選択中のタブに表示されている内容を取得し、ダウンロードは整形済み全文を保存します。つまり整形ビューか元の内容のうち、いま見えているほうがコピーされます。画面のプレビューが短くなっていても、保存されるファイルは欠けません。