ファイルを渡す
.mdまたは.markdown ファイルを選ぶか、ここにドロップします。内容を貼り付けても構いません。
.md や .markdown のファイルを選ぶか、Markdown のテキストを貼り付けるだけで、エディタを入れずにブラウザで整形表示できます。ファイルはアップロードされません。ATX 形式と setext 形式の見出し、段落、強調と太字、箇条書きと番号付きリスト(開始番号の指定を含む)、入れ子の引用、フェンスとインデントのコードブロック、区切り線、インラインのリンクと画像、自動リンク、インラインコード、強制改行に対応し、各ブロックには元ファイルの開始行が記録されます。生の HTML はマークアップとして挿入されず、エスケープした文字として表示され、行と列つきで検出一覧に載ります。onerror などのイベント属性も検出し、javascript: などのスキームを使うリンクや画像は行き先が外されます。data: 画像は base64 の PNG・JPEG・GIF・WEBP のみ表示し、外部画像は一覧に載せるだけで読み込みません。外部リンクには noopener と noreferrer が付きます。プレビューの横には検出一覧、アンカー用スラッグ付きの見出しアウトライン、アンカー・相対・外部・mailto・tel に分類したリンクと画像の一覧と外部オリジン、YAML / TOML フロントマターの原文、文字数・単語数・読了時間の目安が並びます。描画結果の HTML はコピーやダウンロードができます。
またはファイルをここにドロップ
.mdまたは.markdown ファイルを選ぶか、ここにドロップします。内容を貼り付けても構いません。
ファイルはこのブラウザ内で読み込んで解析します。サーバーには送りません。
出てきた内容を確かめてから、コピーやダウンロードに進みます。
ファイルがどう扱われるか気になりますか? プライバシーについて読む →
このページに .md / .markdown ファイルをドロップするか、テキストを貼り付ければすぐ整形表示されます。横には検出一覧、見出しアウトライン、リンクと画像の一覧が並び、描画した HTML はコピーやダウンロードもできます。
いいえ、ファイルはブラウザのタブ内で読み込んで描画するため、内容がサーバーに送られることはありません。文書内の外部画像を読み込んだりリンク先を先読みしたりもしないので、開いただけで文書に書かれたサイトへ通信することもありません。
Edge や Chrome でこのページを開き、MDファイルをドロップすれば、専用エディタなしで整形表示できます。メモ帳は描画機能がないので # や * がそのまま見えます。Shift_JIS で保存したファイルは UTF-8 で保存し直してから開いてください。
はい、スマホの Safari や Chrome でこのページを開き、ファイルを選ぶか本文を貼り付ければ表示できます。iPhone では「ファイル」アプリから .md を選びます。大きな文書は処理に時間がかかり、プレビュー欄は先頭 300,000 文字以内で始まるブロックまでです。
ファイルに UTF-8 として不正なバイトが含まれているためで、多くは Shift_JIS や EUC-JP で保存されたものです。エラーには最初の不正バイトのオフセット・行・列が出ます。エディタで UTF-8 に保存し直せば開けます。フロントマターの charset 指定は報告するだけで、再デコードには使いません。
表、脚注、タスクリスト、取り消し線、[文字][id] 形式の参照リンクは対応範囲外なので、普通の文字として表示されます。描画するのは見出し、段落、強調、リスト、引用、コードブロック、区切り線、インラインのリンクと画像、自動リンク、インラインコード、強制改行です。© などの実体参照も展開しません。
上限は 5,000,000 バイト(約 5 MB)で、それを超えるとデコード前にサイズエラーで止まります。上限内でも、プレビュー欄は先頭 300,000 文字以内で始まるブロックまでで、途切れた行は警告に出ます。統計・アウトライン・検出一覧はファイル全体が対象です。
このプレビューでは生の HTML は実行されず、script や iframe はエスケープした文字として表示され、行と列つきで一覧に載ります。onerror などのイベント属性も検出します。ただし守られるのはこのページだけで、ウイルス検査ではなく、HTML を描画する別のアプリでは動作が異なることがあります。
http・https・mailto・tel・ページ内アンカー・相対パス以外のスキームは、リンクも画像も行き先を外して危険な URL として報告します。大文字小文字の混在、制御文字、パーセントエンコードで偽装しても同じです。data: は base64 の PNG・JPEG・GIF・WEBP 画像だけを表示します。
同じになるとは限りません。このツールは範囲を明示した CommonMark のサブセットで描画し、GitHub や Qiita は表、タスクリスト、数式、独自の HTML 処理などを加えています。構造の確認や閉じ忘れたフェンス・括弧の発見に使い、特定サイトでの見え方の証明にはしないでください。
はい、描画結果の HTML パネルをコピーするか「ファイル名.rendered.html」としてダウンロードでき、中身はプレビューで見えるマークアップそのものです。生の HTML は文字のまま、外部画像には src がなく、エスケープもこのプレビュー向けなので、他サイトや CMS に貼る前に確認してください。
解析はせず、検出だけ行います。1 行目が --- で閉じ行があれば YAML、+++ なら TOML として、「未解析」の原文ブロックで別表示し、ダウンロードもできます。中のタイトルや日付はプレビューに影響せず、閉じていない場合は 1 行目で報告します。
どちらも目安です。空白以外の文字の連なりを 1 語、漢字・かな・ハングルは 1 字ずつ 1 語と数え、読了時間は毎分 200 語で計算します。コードブロック、HTML ブロック、フロントマター、リンク先 URL は除外し、文字数は改行を統一した後の Unicode コードポイント数です。